地域に眠る 価値を、未来へ

テクノロジーを実装し、地域資産を未来の価値へ転換する。太陽光・蓄電所・アセットマネジメントで次世代エネルギーインフラを創ります。

800MWh
蓄電所パイプライン容量
100件
開発パイプライン
20件超
コンサルティング実績
Philosophy

私たちの想い

日本各地には、まだ活かしきれていない土地や自然、人の力、そして既存の再生可能エネルギー設備が数多く眠っています。私たちVESTMは、その一つひとつにテクノロジーの光を当て、地域とともに歩む持続可能なインフラへと育てていきます。目の前の事業を超えて、次の世代に何を遺せるか——その問いを起点に、私たちは事業を組み立てています。

Purpose

地域に眠る価値を、未来のインフラへ。

日本各地には、活かしきれていない土地・自然・人の力に加え、十分に活用されていない既存の再生可能エネルギー設備が数多く眠っています。私たちはそれらを丁寧に掘り起こし、再生可能エネルギーをはじめとする社会インフラへと姿を変えることで、地域とともに持続可能な未来を築きます。眠れる価値を動かす起点でありたい——それが私たちの存在意義です。

Mission

テクノロジーを実装し、地域資産を未来の価値へ転換する。

再生可能エネルギーの資産は、地域に根ざし、地域とともに価値を生み出す「地域の資産」になりえます。私たちは最新のテクノロジーとデータを現場に実装し、これまで見過ごされてきた地域資産や再エネ設備を、収益性と公共性を兼ね備えた価値へと転換します。構想から開発、運用までを一貫して担い、確かな成果を地域へ還元する。机上の理想で終わらせず、実装し切ることに私たちはこだわります。

Vision

次世代へ受け継がれるエネルギーインフラを創る。

一過性の開発で終わらせず、数十年先の世代まで安心して使い続けられるエネルギーインフラを創出します。地域・企業・行政をつなぐ信頼のプラットフォームとして、日本のエネルギーの未来に貢献し、確かに支え続ける存在を目指します。

Business

事業内容

01
太陽光発電所

新規開発・セカンダリー取得から保有・運用まで一貫対応。FITからFIPへの転換や再エネ併設型蓄電所の導入も推進し、全国パートナーと連携した用地開発を展開。

02
系統接続型蓄電所

2MW/8MWhの高圧系統用蓄電所を全国で開発。100件・800MWhのパイプラインを構築。今後は低圧・特別高圧の領域にも展開していきます。

03
アセットマネジメント

保有発電所の最適運用に向け、適切なアグリゲーターの選定を行い、再エネの価値を最大化します。

04
リパワリング・共同保有

土木・電気・金融・AI・ITの専門家が連携。老朽化設備の刷新と価値ある発電所の取得をアレンジ。

Track Record

実績

0件超
コンサルティング実績
0MWh
累計実績容量
0
蓄電所パイプライン
0MWh
パイプライン容量
Team

経営チーム

春田 五穗
代表取締役
春田 五穗

金融商品のインターバンク仲介に15年従事し、海外駐在も経験。排出権取引の仲介・コンサルティングや外資系ファームでの再エネ事業コンサルを経て、海外企業の日本代表として太陽光発電事業の開発・資金調達・事業売却・アセットマネジメントを牽引。2021年に共同創業。

小山 英人
代表取締役
小山 英人

大学院修了後、大手総合商社で建設・不動産、プラント、地球環境インフラ事業に従事し、ODAや海外インフラ投資を経験。海外上場企業では副社長兼CSO/CPOとして電力プラントのEPC、提携・M&A、再エネ事業投資と経営を主導。2021年に共同創業。

鶴 直人
取締役
鶴 直人

大学院修了後、海外でBPO企業を共同創業し、経営を経て上場企業へ売却。国内でもインターネットリサーチに特化したBPO事業を創業。その後、再生可能エネルギー関連企業を共同創業し、太陽光発電のEPC・O&M・資金調達・小売など事業成長に貢献。2026年にVESTMへ参画。

Company

会社概要

会社名VESTM(ヴェスタム)株式会社
英語名VESTM Co., Ltd.
設立2021年9月
資本金900万円
代表者代表取締役 春田 五穗
代表取締役 小山 英人
役員取締役 鶴 直人
所在地〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目2-14 H¹O浜松町
事業内容太陽光発電所の開発・保有・運用/系統用蓄電所の開発・保有・運用/再生可能エネルギーのアセットマネジメント
URLhttps://www.vestmcorp.com/
Contact

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